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2010年8月 1日 (日)

Cシミュレーション環境の構築

Fedora10を入れた旧PC(XPS R400)に、gcc、emacs、sambaあたりをインストールしました。ネットで調べなからインストールしていたため、PCが複数起動しており、室温37度くらいになってました。なんとか熱暴走せずにインストールが完了した次第です。

これでCで書いたシミュレーションプログラムなどを気楽に試せる環境となりました。旧PCは、メモリは少なく、計算速度が遅いので、OFDMのサブキャリア数が多い変復調シミュレーションなど、本格的なものは無理ですね・・・。まあグラフィカルではなく数値シミュレーションなので、時間をかければ何とかなるか。

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